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YAH~YAHYAH~YAHYA-YA-YA-♪

こんばんは、初柴清です。

先日まで、帰参者キャンペーンでした。

私は知人が少ないので対話や信書はあまり来ないんですが、
珍しく私宛に信書が来ました。

『早くログインしやがれください。連絡待ってます』

なんだこの信書は!と思って宛名を見てみると…

「あーZさんか!!」

懐かしい名前であります。

Zさんはダチであり永遠のライバルであり互いを認め合っている仲(だと思う…)であり、かけがえのない
戦友であります。

ややキザな言い方をするならば、合戦場で自分の背中を預けられるのは、後にも先にも彼しかいません。

実際、先週の合戦も、実に彼らしい戦いっぷりでした。

大決戦の終盤、前備武将が敵陣にいて徒党が取りつきづらかったため、

私は起点となって黄色Nに取りつきました。

すぐさま救援を呼んだものの、ソロとはいえ敵陣に突っ込んでくる人はなかなかいません。

ところが、

救援を出すやほんの3秒くらいでしょうか。

「よ」
「え?」

速攻でインしてきたのはZさんでした。

打てば響くというか、こっちのしてほしいことを即座にしてきたZさん。

さすがとしか言いようがありません。

Zさんとは、古くは破天のころからのライバルで、

争覇の章で大決戦が導入されたあたりから、

一緒に大決戦の仕様を研究したり、

わざわざテスト鯖(今はない…)へいって武将の動きや戦意の減り方を観察したり、

いろいろと共同でやってきました。

久しぶりに合戦に参加したZさんは相変わらず鋭く、

それを見ていて私も頑張らなきゃなと励まされました。

今日は上杉会議の日でログインしてたのですが、

「後は任せた!!」

と対話が。

すぐ対話を返したのですが時すでに遅くオフライン状態。

風のように去って行きました。きっとまたしばらく戻ってこないのでしょう。

とはいえ、

久々に一緒に戦った数日間は私にとってとても貴重で、

心躍るようなものでした。

また彼が帰ってきたとき、強い上杉家であるように、

これからも微力ながら尽くしていこうと思います。
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