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こんばんは、初柴清です。

プロ野球日本シリーズが行われたその裏で、

徳川斎藤織田vs上杉浅井北条のまさに最終決戦が行われました。

この大決戦で勝った方が陣取り戦優位をとれるということで、
開始前から両軍ともとてつもないオーラが漂っていた…と思います^^;

今日は日本シリーズに勝るとも劣らない、大熱戦だったと思います。

そこで、日本シリーズになぞらえて、プロ野球ニュース風に振り返ってみましょう。


初回
上杉連合は徳川連合の前備を抑えて3者凡退。
その裏上杉連合は前備武将を撃破して大幅リード。1点を先制します。

徳0-上1

4回
徳川連合は主力党首を中心に上杉連合の本備を攻略。1-4と逆転に成功します。
5回の裏には上杉連合が本備を2つ落としますが、追いつけない程度の反撃で終了します。

徳4-上3

7回
徳川連合は連打から四天王チャンスをつかみ、一気に攻め込みます。
四天王を3つつき2つを撃破。上杉連合も残り本備えを落としますがリードを許したまま終盤戦に突入します。

徳6-上4

8回
上杉連合は反撃を開始。四天王2つをとりつくとこれを撃破。n狩りでこまめに攻撃をつないだのもあり
土壇場で同点とします。

徳6-上6

9回
徳川連合は土壇場の9回表2アウトから四天王色部を落とし1点追加。7-6とします。
上杉連合は9回裏、強襲武将を落とし同点とし、なおも四天王忠勝にとりつきますが、あえなく残塁。

試合は9回終了の規定によりゲームセット。7-7で引き分けとなりました…


どうでしょうか?
今回の大決戦の熱戦ぶりが伝わったでしょうか?

個人的感想としては両軍の心技体、すべてがぶつかった大決戦だったと思います。

きよし理論では、大決戦は両軍ガチにやれば引き分けにしかならないという考えなので、
それだけお互いが本気だったんだと思います。

客観的に振り返りますと、実は両軍とも多少のミスを犯しているんですね。
このミスをどれだけ小さくできるかが、今後の勝負の分け目になるのかもしれません。

いやはや、それにしてもすごい大決戦でした。
大決戦はまじめにやるとすごく疲れますね^^;
もうくたびれモードです。

正直今週の大決戦、前後半ともにとても大変だったと思います。
そんな中、できる限りの力を尽くして頑張ってくださった、上杉連合の皆様、お疲れ様でした。
ミスして落ち込んだ方も数名いましたが、落ち込まず次回の糧としていただけたらなと思います。

また、相手になった徳川連合の皆様も、本当にお疲れ様でした。
戦っていてやっぱすごいわぁと感じることが多々ありました。
正直二度とお相手したくないですが(苦笑)、また戦場であったときはお手柔らかによろしくお願いします。

それでは、両軍の健闘に敬意を表しつつ、明日からの陣取り戦の奮闘を祈念しまして、
本日は筆を置かせていただきます。

今回の大決戦に参加した関係者の皆様、本当に、本当に、お疲れ様でした。m(__)m
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