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こんばんは。初柴清です。その2。

もうちょっと思うことを書かせてください。

ちょっと辛辣なことを書きます。的外れだったらごめんなさい。

ヘタレな性格なので先に謝っておきます(--;)

さてついこの前、紺碧鯖でいわゆるG6とG5の停戦が破られたわけですが、

そもそもこの停戦破棄、誰が望んだことなんでしょうかね?

答えを言いますと「みんな」なんですけどね。

停戦協定のおかげで合戦数が少なくなり、合戦をしたいという願望が各国のプレイヤーに渦巻いていたのは
間違いないと思います。

私自身、そういう風潮を感じていたので、停戦協定が長く続くとは思っていませんでした。

これ自体は問題ではないと思います。むしろ自然の流れです。

でも、

私の得た情報と、5側内の対話・6側との交渉を通じて得た感触からすると、

まず5側は停戦解除を望んでいませんでした。

どーみても6側と比べて戦力差がありますしね。合戦したいという気持ちはあったにせよ、停戦解除したい
とは思う人はいなかったように感じます。

一方の6側は、

連合の中心であったA国と、T国の攻防戦の最前線にいたS国は、
停戦解除を望んでいるようには見えませんでした。

これも何となく理由はわかります。

それじゃあ停戦解除を強く求めていた国ってどこだったんでしょうかね。

いくつか噂は聞いていますし憶測も立ちます。

ただあくまで確証はないのでここでは具体的にどの国が、とは言えません。

まぁそれがわかったとしても、停戦解除したいと思うこと自体は責められないですけどね。

でもちょっと思ってしまうんです。

戦闘の最前線に立ってない国が開戦したいって強く言うのっておかしくね?と。

自国が滅ぶリスクがないのに鯖全体で戦争起こそうぜって、

最前線の国からしたらやっぱたまらないですよね。


6側からの停戦解除(正確には6側からの宣戦布告)から始まった今回の騒動。

私としては戦力が均衡している国同士でやるべきだと思っているんですよ。

実際先週まで起こっていた合戦は、なかなか白熱したものでした。

合戦面白いね~という声も聞いています。

みんな面白い合戦がしたかったから開戦に踏み切ったんですよね?

まさか検分が稼ぎたいから、じゃないですよね?

一方的な展開の合戦なんてつまらないじゃないですか。

今回鯖全体で合戦が起こっているのは、元々合戦がしたいという人たちのニーズが集まった結果ですから、

発生する合戦は均衡したものであるべきなんだと私は考えるんです。

そんな中起こった今回の斎藤家vs朝倉家。

あまりにも露骨な勝ち馬合戦じゃないでしょうかね。

実際は思ったよりも均衡した合戦になりそうな気配はありますが。

う~ん、どうなんでしょうかね。

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