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まずは、吉田港攻防戦に参加された両軍の皆様、一週間の戦い、お疲れ様でした。

信オン史上稀に見る、大激戦だったと思います。
両軍全てを出し尽くした、まさに死闘でした。

私は金、土に主に参戦しましたが、色々と思う事、感ずることがありました。
参戦した人々にもドラマがあり、熱い気持ちがぶつかったり、時には私設が混沌したり、合戦後の反省会で一致団結したりと、
様々なストーリーが紡ぎ出されました。

また、信オンの合戦の歴史を振り返ってみても、非常に大きな変化点となる一戦でした。

•銃撃や大筒を用いた銃撃戦メインの合戦への変化。
•国を超えた、連合同士の大決戦
•最前線から物資補給までの国民総力戦

これら3要素は、従来の信オンにはありませんでした。
今回の吉田合戦が、信オンの合戦の歴史において一つの転換点として位置づけられるのは間違いありません。

人間ドラマとしての信オンの良さと、合戦史上特筆されるべき合戦内容が存在したのが今回の吉田合戦です。

私は、今回の吉田合戦は余すところなく後世まで伝えるべきものだと思っています。
ここまで、信オンの合戦の要素が凝縮された一戦というのはほとんど例がありません。

幸運にも、今回その一部ではあるけれども、自分もこの驚異的な体験をすることができました。
全てを伝えることは無理だと思いますが、私なりに今回の合戦を戦記としてブログ記事にまとめ、後世に伝えていきたいと思います。

ブログ記事を作成する上で、読者の皆さんにお願いがあります。

一つは、情報提供のお願いです。

戦記を書く上で、なるべく多くのことを書き記していきたいと考えています。
それには私の体験では不十分で、今回なんらかの形で合戦に参加された方々の「証言」が必要です。
もし協力して頂ける方がいましたら、申し出て頂けると助かります。
ブログのコメント欄に書いていただいても構いませんし、Twitterの@mackiipenまで連絡を頂いても構いません。
(ブログのメールアドレスや信書はほとんどチェックしていないので、ブログにコメント頂けるか上記のTwitterアカウントまでご一報ください。)。
また、文章を起こすのは面倒臭い、という方は、ゲーム内で対話等でインタビューをさせて頂くことも可能ですので、
ご連絡いただければと存じます。

以上が一点目のお願いになります。


もう一つのお願いは、皆さんもなんらかしらの形で戦記を残して頂きたい、ということです。

上でも述べましたとおり、今回の吉田合戦は非常に貴重な合戦体験となりました。
私は今回の一戦を戦記にしようと思いましたが、所詮は上杉家の人間であるため、内容に偏りが発生するのは避けられません。

また、戦記としては、特定の勢力や人の視点のみで書かれるよりも、あらゆる立場の方が書いた方が、後々正確な検証ができるかと思います。

書きづらい面もあるかと思いますが、なるべく多くの方が今回の戦記をつけることを望みます。
半年後、あるいは一年後、三年後、もしくは十年後?wまで語り継がれる大激戦です。

多くの方の証言で、信オンの合戦の歴史を刻んでいけたらいいと思います。


長くなりましたが、上記2点につきまして、何卒、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
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