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ちょっと信onが緊急メンテ中とのことなので、ざっくりとしたメモ程度ですが記事を書こうと思います。

メンテ中なのでゲーム画面を確認できません。
書いている内容と若干の齟齬があるかもしれませんが、そこは想像力で補っていただけると幸いです。


今回は、中級クエ~続中級クエの中でやっておきたいことを紹介します。


一門で新規の方が2名、今週加わりました。
いずれもうちの筆頭が助力クエで一緒になったとき立ち回り等が気になって誘った方です


話をいろいろ伺っているうちに、新規の方が陥りやすいポイントがいくつかあることに気づきましたので、
それを踏まえての記事になります。


初めて信onをプレイする方の参考になれば幸いです。



1.潜在をふって技能枠を確保する

キャラを作って技能を皆伝するのが大体LV60あたりです。

それまでにキャラの技能枠を最大の14枠にしておいた方がいいです。
技能枠は、

・基本技能枠(奥義以外実装可能な枠)・・・10枠
・特化技能枠(特化技能の未実装可能な枠)・・・3枠
・奥義技能枠(奥義と、実は特化技能(←これ重要!)の実装可能な枠)・・・1枠

の3種類枠があり、合計14枠あります。
新規の方の実装を見せてもらうと最大の技能枠を確保してない方が圧倒的に多いです。


技能枠を確保する方法は、

①基本潜在を使って知力を上げる
②知力を上げてもlv60で最大の技能枠を確保できない時は、基本潜在の「応用力」を必要数ふる。
↑ここまで基本技能枠の話
③特化技能枠を確保するために、基本潜在の「練達」をすべて振る。

の3つになります。

①と②がわかりづらいのでもうちょっと詳しく説明します。

基本技能枠の数は、知力によって決まります。
具体的には、知力が25増えるごとに基本技能枠が1個に増える計算になります。

したがって、lv60時に基本技能枠を9個追加するためには知力が225必要ということになります。

知力が最初から高めのステ振りであればあまり関係ありませんが、
知力が低めのステ振りであれば知力の底上げを図る必要があります。

なお、ここでいう知力の値は「素の知力+基本潜在の知力」になりますので、
足りない分の知力は基本潜在で補う形になります。

じゃあどれだけの知力を補えばいいの、という話になると思いますが、
信onでは有志の方で能力計算機というものを作ってらっしゃる方がいますので
それを参考にするとよいです。

以上が①の説明になります。

知力の底上げですが、知力を必要分数振っているととても潜在ポイントが足りない職が出てくると思います。

そういった場合は基本潜在の「応用力」を振りましょう。
最大2枠拡張することができます。


このように、lv60の段階で技能枠をすべて確保するには大量の潜在ポイントが必要です。

潜在能力はlv40からスタートします。
まず最初に技能枠確保のために潜在ポイントを割り振ることを個人的にはお勧めします。



2.戦闘潜在の「修羅」を振る(特化・陰陽道他、属性攻撃をメインに行う人向け)

戦闘潜在に「修羅」というものがあります。

これは、自分が装備している装備の属性値(←自分の各属性ステータスの値じゃないところに注意)に応じて術攻撃のダメージを追加する潜在能力です。

属性攻撃が主体の陰陽道には必須です。戦闘潜在はこちらを優先的に振りましょう。

他にも雑魚狩り等で属性攻撃を行う特化も、そこまで優先度は高くありませんが振っておいた方がいいです。



3.御恩装備を手に入れる

御恩装備というのは、領国銀や道場依頼のポイントと引き換えに入手できる装備一式で、中級クエで配布される「忠義装備」の上位装備です。

これがあれば弱ボス程度でも十分戦えます。

中級クエが終わったあたりから安土ダンジョンの雑魚狩りに行く人が多くなると思いますが、
金策が苦しく装備が買えない状況であればこの御恩装備をそろえるところから始めましょう。

領国銀は他に使い道が多く1週間で入手できる量が限られているので、できれば道場依頼のポイントで入手した方がいいと思います。


4.雑魚狩り・助力クエを駆使してlv65までもっていく。

現状、クエ進行の募集はlv65からの募集が多い印象です。

それまでは募集は少ないですので経験値がたまりにくいのですが、
雑魚狩りや助力クエは比較的経験値がおいしく、助力クエは報酬もうまいので、
これらのクエは積極的に参加しましょう。


5.雑魚狩りだけじゃなくなるべく徒党戦を経験する

雑魚狩りはいま巻き込み戦闘を使ったソロプレイが中心です。

一方、ボス戦は徒党戦が中心です。

レベル上げのため雑魚狩りばかりに通っていると、一番報酬がおいしい上位のボス戦で立ち回りがわからず
上位のボスに勝てなくなってしまう=上位プレイヤーに追いつけない状況になってしまいます。

なので、ある程度レベルが低くても徒党の募集があったら積極的に応募することをお勧めします。

徒党戦は頭で考えるよりも体で覚えた方が早いです。
また、雑魚狩りだけだと飽きてしまうので、適度に徒党戦をやって対ボス戦の感覚を養っておいた方があとあといい方向に行くと思います。

それに徒党戦は他のプレイヤーと交流しやすいのも強みです。

場合によっては、技能実装や戦闘の立ち回りについておしえてくれたり、一門に勧誘されたりすることもあります。

どのネトゲでもそうだと思いますが、知人がいた方が何倍もゲームを楽しめますので、徒党に入っていろいろ教えてもらった方がスムーズにゲームを楽しめます。



6.雑魚狩り・移動時・ボス戦に分けて技能実装を作っておく

信onでは10パターンまで技能実装を登録(保存)しておくことが可能です。
これを使って技能を場面ごとに設定し、登録しておきましょう。

新規で始める方にとってはとりあえず、雑魚狩り用実装・野外実装・ボス用実装の3種類を作っておけば大丈夫だと思います。


雑魚狩り実装とボス実装は、文字通り雑魚狩りとボスのときの実装です。

雑魚狩りで使う技能とボスで使う技能はどの職・特化によっても変わってきますので分けて登録しておいた方がいいでしょう。

野外実装というのがピンと来ないかもしれませんが、これはおもに瞑想や飛脚入門、あるいは各種生産技能といった戦闘以外のフィールドで使う技能を実装しておくことです。

野外実装のポイントは、戦闘で最低限使う技能を実装しておくことです。
意外と戦闘に入ったのはいいけど野外実装でしたということがあるので、
その時に戦闘が継続できるようによく使う技能を入れておくといいでしょう。



以上、ざっとしたメモ書き程度ですが、続中級クエをやるころにはやっておいたほうが良い点をまとめてみました。

細かく書こうとすればもっとあるのですが、今は気になった点だけざっと書いたような感じです。
余裕があれば今後追記していきたいと思います。


とにかく続中級クエを受けるあたりまでに、技能枠を最大数確保することと早目に徒党戦に慣れること、最低限として御恩装備をそろえることを優先的にやっていけばいいんじゃないかなと思います。
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