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武将戦特集第2回です。

今回はバー読みについてです。

バー読みについては私なんかよりはるかに詳しく優しく書いてあるサイトがたくさんありますので、

( ゚д゚)<ググレ カス!!

と言っては身も蓋もないので、ここでは初柴流バー読みの練習法について
書いていこうと思います。
まぁ多少冗談めいて言いましたが、バー読みを覚えるならまずはグーグル先生で「バー読み」と一度
検索してみてください。

では練習方法。

『画面のバーが流れているのを見て「これは○○」とつぶやいてみる。』

実際に口に出してみることがポイントです。
あまり大きな声を出していると、家族や周囲の人から「大丈夫か?」と疑われてしまうので、
声は控えめに出しましょう。
いろんなサイトで「4秒バー」が重要とか言われていますが、まずはすべてのバーを読んでみます。

最初のうちはよくわからないと思いますが、やっていると何となくあたってくるようになります。
一方で、どうしても分からないバーがあることに気づくと思います。

一所なのか3連撃なのか
術準備なのか付与なのか気合の韻なのか
般若験力なのか術準備なのか

実は、ベテランプレイヤーでも断定するのはほぼ不可能です。
バーを読んだだけではどの技能なのかよくわからないんです。
そういう場合は一体どうするのか?
バー読みとはちょっと異なりますが、アルゴ読みをします。

アルゴ読みはまた別の機会に書くとして。

最後にバー読みについて、小ネタを書いて終わりたいと思います。

◆4秒バーを見分ける練習
まずは4秒バーの技を知る。

4秒バーの技は一所懸命・気合の韻・術準備・陽動改・詠唱の韻などなど…

以上の技能が出たときに長さを覚えましょう。
術準備は雑魚狩りのときに陰陽さんがよく開幕1番でやるのでそれが今は一番見やすいかな。
どうしても長さを覚えられないときは、テレビ・PCのディスプレイに目印を入れる
(テープを張る、4秒バーの長さに紙を切って張るなど)と長さを覚えやすくなります。

◆一番短いバー・一番長いバー
一番短いのは連撃系の初撃を外したバーで、よくスカといわれます。
一番長いのは蘇生バーです。

◆「k」について
よく「1k」「4k」と、とどめ刺したときにログが流れますが、
これもバー読みをして判断しています。
一部技能はとどめをさすとバーが長くなるのを利用して判断します。
また、バーの長さが変わらない技能もありますが、その場合は敵の残り生命や、
その敵のバーの長さを見て判断します。
実は、キャラが死ぬ時のバーもあって、例えばあなたが治身仙を飲んだのにバーの長さが
いつもと違う、と思ったら、間違いなく死んでいます。
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