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今回は武将戦のお話です。
徒党での役割について書いていこうと思います。

野球やサッカーにポジションがあるように、信onにも徒党内でのポジションがあります。
たとえば、

・盾
・回復
・気合詠唱
・アタッカー
・サポート

です。
徒党では、自分はどのポジションなのか把握して戦闘に臨むことが大切です。

例えば、
武士は盾の仕事がメインですが、状況に応じてkpや術止めなどサポートの仕事もします。

修験は回復の仕事がメインですが、コンバでアタッカーが足りない場合は裏鬼門・蛇紋孔弐をつかって
アタッカーみたいな動きをすることがあります。

鉄砲はアタッカーの仕事がメインですが、術止めというサポート的な役割が期待されるので、
行動バーは最低限見なければいけません。

忍法はアタッカーとサポート(1s・kp・術止め)両方できるので、アタッカーが多ければサポートを、
アタッカーが少なければアタッカーをやるといった臨機応変な行動が求められます。

僧兵はアタッカーと回復両方できるので、戦闘の状況に応じてポジションを変更します。

このようにポジションは徒党の構成や戦闘の状況によって大きく変わります。
徒党に入ったら、もしくはコンバに入ったら自分はどのポジションになるのか、確認する癖をつけましょう。

【追記】
今回半年ぶりにブログを書いたわけですが、
ブログを復帰させた理由として一番大きかったのが、「最近自分のポジションをわかってプレイしている人が
少ないなぁ」という気持ちがあったことです。

徒党員が死にそうなのに1sしない忍者とか。
裏kpしないで戦闘を長引かすkpアタや盾侍とか。
攻撃しないで凶方無掛・呪縛を連発する仙論とか。
無駄に術止めをして釣りが切れて攻撃をもらし徒党員を死なせる盾侍とか。

まぁ私も時々迷走するのであまり偉そうなことは言えないんですが(汗)、
自戒の意味も込めてこの記事を書きました。

スキル的な問題もありますが、自分のポジションを把握しないで動いているケースが
少なからずあると思います。

そういう人たちに、もう一個上のレベルの立ち回りができるようになるきっかけとなってくれたらなぁと
願いを込めて記事を書きました。

この記事を読んで立ち回りの参考にしていただけると幸いです。
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