上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
唐突ですが、上杉会議でゲリラの実装の話が出たので解説します。
下の実装は私のゲリラ時の実装です。
私はこんな感じでゲリラやってます。

修験実装

【通常技能】
邪念霧散・弐(活身・参)
治癒
防御術極意…①
全体解呪・弐
蘇生護摩
全体治癒
蛇紋孔・弐…②
延命術極意
全体強力治療…③
医療杖術
護鬼法力
荒行…③
裏鬼門…④

【奥義}
柴灯祈療(抜苦与楽法要)…⑤

現在は邪念霧散・弐にしていますが、前は活身・参を入れてました。
スリップダメージ対策ですが、結局のところ護鬼法力や他の回復術を使っても変わらないという
結論に達したので外しました。
とはいえ、邪念霧散・弐も使いどころが難しいので、別の技能を入れようか考え中です。

以下は詳細なポイント。

ポイント①:
防御術極意は起点(いわゆる武将に取りつく人)にとっては必須技能です。
今でこそ回復技能が充実していて開幕防御をすることはあまり見なくなりましたが、
やはり基本は、「叩いたら画面が暗いうちに救援出して速攻防御」でしょう。

ポイント②:
蛇紋孔・弐は敵1体にスリップダメージを与える技能です。
修験は薬師ですが、ゲリラは構成が安定しないため、極端な話、
「薬師5詠唱1アタ1」という構成もあり得ます。(てか実際にありました…)
そういう場合、少しでも戦闘を終わらせるために威力が低いですけど攻撃技能を積んでおきます。

ポイント③:
全体強力治療と荒行は保険みたいなものです。
まだ奥義が実装される前は、全体強力で立て直してたものです。
最近は奥義を通す方が立て直ししやすいので使うことはなくなってきました。
それでも、準備ありでもいいから全体治癒、全体強力を通したいという時は
荒行(物理ダメを受けると気合が回復する結界)をあらかじめ張っておくと成功率が上がります。
また、自分が旗でない時にあえてヘイトを稼ぐために、こうした準備技を使う時もあります。

ポイント④:
修験と言えば裏鬼門!
まぁおふざけはこの程度にしておいて…
裏鬼門を入れてるのはスリップダメージ効果というよりも、
敵の手数を減らせるほうが理由としては大きいです。
まず、気合回復速度が低下するのでNPCが大技をかけてきにくくなりますし、
術も止めやすくなります。
また、神職NPCが気合韻をするようになるので、その分詠唱が来るスパンをあけられます。
戦闘に忙しい時は使う機会はありませんが、ここぞという時に使っています。

ポイント⑤:
通常は柴灯祈療を入れていますが、救援のときは抜苦与楽法要に変えます。
抜苦与楽法要は待機時間0で発動できる回復技能なので、救援で入った時の立て直しに最適です。

※番外編
技能じゃありませんが、アイテムは常に火炎丹を持っています。
これは、敵NPCに赤▲がついて誰もKPに行けない時に▲を消すためです。
構成がランダムになる、ゲリラならではの工夫です。
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://kiyoshi6.blog136.fc2.com/tb.php/154-eb9e0164
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。