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zundoko_bushi6

時間切れなので、いったんここまで。
12-30 09:50

検分についてはやりたいという人もいる一方、武将を優先するあまり検分を受けるのを忘れて「まぁいいか」と受け流す人もいます。ただ検分については理解もあり、まだ終わってない人を徒党に入れる党首さんもいました。
12-30 09:33

また、合戦についても独自の理論を持っている人が多いです。全てがそうとは言いませんが、合戦年数の多い人ほど検分よりも勝敗、陣を落とすスピード感にこだわっている気がします。極端な話、陣を落とすのは先陣であっても徒党・ゲリラを問いません。いかに早く相手陣を制圧するかが思考の基本です。
12-30 09:12

このように紺碧(この頃は群雄か。)上杉は、合戦を頑張っていて実力もある(もしくはあると期待される)人には信頼を置く傾向が強いです。ほんとに徹底した実力主義だと思います。
12-30 09:00

結果的に私が予見したとおりに事が進みました。主力徒党に刃向かった生意気なソロということで社会的に抹殺されるんじゃないかと私はビクビクしてましたが、逆に当時の議長から大決戦の監督に指名され、以降私は大決戦の指揮を執ることになります。
12-30 08:55

争覇の章で戦意落としの仕様が導入されたとき、会議で既存の連合から脱退するという議題がありました。主力徒党がこぞって賛成する中、合戦の実情をいち早く掴んでいた私は徹底的に反対しました。主力徒党の言葉が何よりも重い時代、そういう人たちに向かって真正面からぶつかるのは大変でした。
12-30 08:51

基本的に紺碧上杉は現場第一主義です。現場第一線で頑張ってた人の声が重視されます。逆にどんなに正論でも現場、つまり合戦に来てない人の意見はほとんど耳を傾けられなかった。
12-30 08:45

ちと色々誤解を受けているようなので、紺碧上杉がどういう国だったか書こうと思います。あくまで私の目線ですが。あと私は元々群雄鯖なので、群雄の目線も当然はいりますのでその辺はご容赦を。
12-30 08:42

私としては鯖の主導権争いをする意図は全くないです。プライベートの関係で運営に携わる事はできないし、時間とやる気のある人が運営をやってくれればいい。
12-30 08:22

いやはや、会議というのは難しい…
12-30 08:17

提案を受けた人はどういう意図で運営方針を変えるのかが分かっていなくて、その人たちから説明を求められた。私の認識では方法論以前の問題であってそれが定まらない限り手順を決めても意味がないと思ったんだが…。やっぱ私の説明不足だよな。
12-30 08:16

私としては枠組み作りを急ぐよりもまず意識統一の方が優先度が高いと考えたわけですが。なんだろうな、今になって思うとその辺うまく伝えられなかったと思う。
12-30 08:10

簡単に言うと、合戦に来てもらうこと=来てない人の考え気持ちを汲み取るという考えと、新しい枠組みを作る方を優先するという考えの対立、というか私が対立させたようなもんだな_| ̄|○
12-30 08:07

会議は結局朝6時ちかくかかりました。1時あたりから雑談メインだったけども。
12-30 08:04

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